ツインソウル 死にゆく私が体験した奇跡

まず初めに、このたび新しいカテゴリーとしまして「本・アイテム等の紹介」を作成したことをお知らせいたします。

その名の通り、みなさんにおすすめの本、それに私自身が実際に読んでみて心をひかれた本をはじめ、人気上昇中やトレンド入りしたアイテムやグッズ類などを、みなさんにご紹介していこうと思います。

基本、紹介する本やアイテムの分野としては、不思議系や超常現象系を主体に、スピリチュアル、神仏、UFO、格言などを考えておりますが、時には全く違った分野の珍しいものをご紹介する時があるかもしれません。

もしかしたら、みなさんにとって掘り出し物となるものが見つかるかもしれませんので、たまにチェックをしていただければ嬉しいです。(^^)

 

「究極の光」から教わった真理が書かれている

さて、今回ご紹介するのは〝生きがい論​〟シリーズの累計が100万部を突破したあの方の本です。

私がこの本と出会ったのは、東日本大震災の真っただ中でした。あれから早10年以上が経ちますが、今でも時折読み返しています。

大震災当時、福島県内で働いていた私は、原発事故の影響で大勢の方々が非難を余儀なくされた姿を見てきました。みんなが苦しい現状を強いられていた中、1人の同僚がこの本を私に手渡してくれたのです。

著者の飯田史彦さんは、福島大学の教授時代である2005年12月に、脳内出血により倒れて意識障害に陥り、生死をさまよったご経験がある方です。

実はその時に、飯田さんの魂は肉体から抜け出て「精神世界」に行き、そこでまぶしいほどに光り輝く存在たちと出会い、人間が生きる上での本当の真実を聞かされた内容が、会話形式を用いられて非常に細かく綴られています。

その中で、私が特に興味をひかれたのは「人生を終えてから問われる3つの問い」でした。

この問いこそが、人生を生きる上で非常に重要な課題であることに気がつき、自分でもこれまでの出来事を振り返ってみたほどでした。

自分の人生の大切な道しるべが見つかるかもしれません。

ご興味のある方は、↑上の画像をクリックまたは↓下記リンクからどうぞ。
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ちなみにこちらは、上のツインソウルに併せて『教授の恋』という小説が収録されている完全版となっております。

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