「感謝」に選別は無い

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    「感謝の気持ちを持つ」という

     

    心からの清らかな行為が

     

    単にうれしいや 有り難い という表現の域ではない

     

    犧恩鮫瓩らの賜りものとして

     

    真に実践されるならば

     

    もはやそこには

     

    あらゆる事象に対して

     

    良いも悪いも

     

    選別する必要性はどこにもないだろう

     

    DSC00284.JPG

     


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